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【能登豪雨義援金】きもの処公文・公文化粧品店より110万円を送りました 1日も早い復旧復興を!
10月2日水曜日 公文を代表し、専務 光森美恵が高知市役所に参りました。桑名市長にお会いし、能登豪雨への義援金をお渡ししました。きもの処公文から110万円、公文化粧品店から10
きもの処公文から110万円、公文化粧品店から10万円、あわせて110万円を被災地にお送りいたします。
光森 美恵
2024年10月11日読了時間: 2分


高知市長へ成人式開催の願いを込めて|30万円の寄付と1,000枚のマスク、そして「鬼滅のはんてん」をお届けしました
2020年11月、コロナ禍で「来年の成人式は本当にあるのかな?」「大学も行けんし、これで成人式もなかったらどうしよう」「娘の晴れ姿は見たいのに…」というお客様の切実な不安を胸に、きもの処公文は立ち上がりました。 オーナーの公文操子、専務の光森美恵をはじめ、吉永哲也市議、小栗利一の4名で岡崎誠也高知市長を訪問。 密集を避けるための「午前・午後の二部制」開催を願い、現場の声を直接お届けしました。 市長から前向きな検討意向を伺えたことは、不安の中にいた多くの皆様にとって大きな希望の光となりました。
また、安全な式典運営を支援するため、高知市へ寄付金30万円と不織布マスク1,000枚を寄贈いたしました。 さらに「コロナという鬼を滅ぼしてほしい」との願いを込め、当時大流行していた『鬼滅の刃』風の特製はんてんを市長へ贈呈。 市長も笑顔で「コロナを滅ぼす意気込みで」と応えてくださり、その様子はさんさんテレビでも報じられました。 衣装を整えるだけでなく、皆様の「一生に一度」の舞台を守ること。それこそが、地域に根ざすきもの処公文の使命であると確信しています。
光森 美恵
2020年11月7日読了時間: 4分
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